採用の現場で、こんな課題に直面していませんか。
苦労して採用したエンジニアが早期離職。採り直しのたびに、コストも時間も失われていく。
「また一から探し直しか…」
国内のエンジニア争奪戦で、人件費は上昇の一途。特に中小企業ほど、予算が追いつかない。
「予算内で良い人が採れない…」
コストの安い海外採用に興味はあるが、言語や品質、マネジメントの不安で踏み出せない。
「英語でのやり取りは難しい…」
国内採用だけに依存しないことで、開発体制をより効率的に構築できます。
「安いだけ」では終わらせない。
日本企業が安心して使える仕組みがあります。
英語は一切不要。専任の日本語サポートとAI翻訳が間に入り、要件定義から納品まで日本語でスムーズに進みます。
専任サポート常駐国内採用だけに依存しないことで、同じ予算でより強い開発チームを構築。浮いた予算を、事業の成長へ回せます。
同予算で開発力アップ5つの厳格なステップを通過したエンジニアだけをご紹介。スキルもカルチャーも、現場ですぐ活躍できる人材です。
5段階の選考通過者優秀な人材は、国境を越えている。
企業の成長を、世界とつながる時代へ。

まだあまり知られていませんが、
若手のITエンジニアが豊富な国です。
| 日本 | インド | ベトナム | 注目 パキスタン | |
|---|---|---|---|---|
| 若い人口比率(15〜35歳) | 約12% | 約18% | 約16% | 約64% |
| 理工系の卒業生(世界ランキング) | 世界28位 | 世界3位 | 世界23位 | 世界15位 |
| AI人材の成長率(年平均) | +8% | +24% | +18% | +32% |
| コスト効率 | 低い | 高い | 中程度 | 非常に高い |
| グローバル経験 | 限定的 | 豊富 | 増加中 | 急成長中 |
人口の半分以上が30代以下で、理工系の卒業生も年々増えています。英語が通じるエンジニアも多く、日本より採用コストを抑えながら、長く一緒に開発できるチームをつくれます。
※ 出典:IMF、World Bank、QS、GitHub、LinkedIn などの公開データをもとに当社が作成しました(詳細はお問い合わせください)。
英語は必要ありません。
5つの厳格なステップを通過したエンジニアだけをご紹介します。
モダンな技術スタックと
生成AIに精通しています。
海外人材活用のハードルを、私たちが取り除きます。
プロジェクトごとに日本語担当が伴走。要件の橋渡しから進行管理まで、コミュニケーションの不安をゼロに。
機密保持契約はもちろん、アクセス権限の管理やセキュアな環境構築まで、情報管理体制を徹底します。
万が一スキルや相性が合わなかった場合も、追加費用なしで別のエンジニアを再アサイン。安心してお試しください。
長期契約は不要。まずは1名・短期からお試しいただけます。チーム規模の増減や解約も柔軟に対応します。
※ 各お約束の詳細・適用条件はお問い合わせ時にご案内します。
その他のご質問も、
お気軽にお問い合わせください。